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脚付きマットレスのメリット・デメリットとおすすめ9選とは?

投稿日:2019年2月5日 更新日:

脚付きマットレス
「脚付きマットレスが気になってるんだけど・・・」

進学や就職、転勤、結婚や同棲、離婚などのさまざまな理由で、一人暮らしや同居と新生活をスタートする人は多いでしょう。

そんなときに、家具を揃えるうえで新たに、ベッドの購入を考えることもあるのではないでしょうか。

寝床は一日の疲れを癒す生活の中でも非常に重要な場所と言えるでしょう。

なので、多種多様なベッドの種類から自分に合った、最適なものを選びたいですよね。

そんな中で、脚付きマットレスが目に止まった人もいるでしょう。

そこで、このページでは脚付きマットレスに興味を持たれた人のために、メリット・デメリットと選び方をお教えいたします。

さらに、それらを踏まえたおすすめの脚付きマットレスを厳選して紹介しましょう。

脚付きマットレスのことを詳しく知りたい人は是非参考にしてください。

脚付きマットレスとは?

脚付きマットレスは、コイル式(スプリング)のマットレスの裏側に脚が付いた、簡易的なベッドのことを言います。

基本はベースになる土台とコイルマットレスにカバーを被せる構造になっています。

スッキリとシンプルなデザインのため、部屋に圧迫感が少ない点がポイント。

また、アレンジが効きやすく工夫次第で、レイアウトやインテリアコーディネートの自由度が上がります。

脚付きマットレスのメリット

自分の寝る場所に脚付きマットレスを選ぶと、どのようなメリットがあるのでしょうか。

以下の6つが考えられます。

省スペースで置ける

どんなインテリアにも合いやすい

移動させやすい

下が収納に使える

比較的に安い

組み立てが容易

それぞれを詳しく見ていきましょう。

省スペースで置ける

脚付きマットレスは、通常のベッドに比べると少ない面積で、置くことができるメリットがあります。

フレームやヘッドボードが無く、裏側に脚を付けるだけのシンプル設計なので、狭い部屋に有効です。

一人暮らしのワンルームや1K・1DK、その他、寝室が狭い場合には非常に助かるでしょう。

また、圧迫感を出さずに設置できるので、視覚的にも心理的にも、部屋に開放感を与えてくれます。

どんなインテリアにも合いやすい

脚付きマットレスは、とにかくシンプルなデザインなので、どんなスタイルのインテリアコーディネートにも合わせやすいでしょう。

カバーの色を変えれば、カジュアル・ポップ・シンプルモダン・北欧風・和モダンと、どんなインテリアにも合うでしょう。

良い意味で個性がなく、あらゆるスタイルに馴染みやすいというのは、メリットと言えます。

移動させやすい

脚付きマットレスは普通のベッドのような、フレームやヘッドボードがありません。

なので、模様替えや掃除、または引越しのときなど、女性でも移動しやすいメリットがあるでしょう。

下が収納に使える

脚付きマットレスは、脚をある程度長いものにすれば、下に空間ができ収納スペースに使うことができるメリットがあります。

多くの、脚付きマットレスは3~4種類の脚の長さを選ぶ、または追加で購入できます。

なので、収納したい物の大きさや量によって、脚の長さを選択してスペースを作ることができます。

一人暮らしのワンルームなどでは、省スペースの寝床と収納の2つが同時に手に入るので、部屋の面積と空間を有効的に使えるでしょう。

比較的に安い

脚付きマットレスは、その単純な構造のため、価格が比較的に安いのもメリットと言えるでしょう。

部材が少なく、梱包もコンパクトなため、コストを抑え販売価格を安くできるんです。

組み立てが容易

脚付きマットレスは、組み立てが非常に簡単なのもメリットと言えるでしょう。

基本的には、土台部分に脚を取り付けるだけ。

女性でも早い人だと10分程度で完成させることができます。

脚付きマットレスのデメリット

脚付きマットレスのデメリットを紹介していきます。デメリットはしっかりと把握して納得した上で買いたいですよね。

以下の5が考えられます。

ローテーションができない

機能性が無い

デザインに個性がない

強度に不安がある

マットレスだけの交換ができない

それぞれのデメリットを詳しく見ていきましょう

ローテーションができない

脚付きマットレスには、ローテーションができないデメリットがあります。

通常のベッドのならば、裏面と表面、さらに頭側と足側の計4パターンのローテーションができます。

しかし、脚付きマットレスの土台と一体型になったタイプは裏面を使うことができません。

なので、頭側と足側の2パターンのローテーションになってしまいます。

となると、脚付きマットレスは通常のベッドより比較的に寿命が短いと言えるでしょう。

機能性が無い

脚付きマットレスには、機能性が無いというデメリットがあります。

フレームとヘッドボードを組み立てて使うタイプは場合。

ヘッドボードに棚やライト、コンセントが付いていたりします。

その他、フレームにも引き出しや跳ね上げ式の収納と、機能を豊富に付けることができます。

その点、脚付きマットレスは、脚を取り付けただけの簡単な造りなので、棚やライト、コンセント、収納などの機能性は、皆無と言えるでしょう。

睡眠前のくつろぎの時間に、ベッド周りを便利に快適に使いたいと思っている人には、脚付きマットレスの機能性の無さはデメリットと感じるかもしれません。

デザインに個性がない

脚付きマットレスは、デザイン的に個性が出ないのは、デメリットと言えるかもしれません。

脚付きマットレスは、シンプルでさまざまなインテリにも合わせやすいですが、その反面、個性つまりオリジナリティーには乏しいです。

どんな商品を選んでも、見た目はほとんど変わりません。

脚も『木製』がほとんどで、色や形に大きな違いはないでしょう。

インテリアの上級者で、部屋にこだわりやオリジナリティーを出したい人には、脚付きマットレスのシンプルなデザインは、物足りないと感じるかもしれません。

強度に不安がある

脚付きマットレスは、若干強度に不安があるのは、デメリットと言えるでしょう。

 フレームの床板に、マットレスを置いて使うタイプなら、床板の全面で寝る人の体重を支えくれます。

しかし、脚付きマットレスは、4つの角に脚を取り付けて、その状態で寝ることになります。

つまり、4つの角で寝ている人の全重量を支えることになるのです。

そうなると、最も重量が掛かる腰部のヘタリが早くなってしまいます。

さらに体重の重い人は、その分、ヘタリもより早くなってしまうでしょう。

脚付きマットレスの構造による強度不足は、体が大きく体重の重い人にはデメリットになってしまいます。

マットレスだけの交換ができない

脚付きマットレスで、土台部分と一体化になったタイプは、マットレスのみの交換ができません。

長く使っていれば、いずれは寿命が来て交換が必要になってきます。

また、しつこい汚れが付いてしまったり、表面が破れてしまったりした場合、マットレスだけの交換ができなのはデメリットですよね。

脚付きマットレスの選び方

メリットとデメリットを理解した上で、次は選ぶ際のポイントを紹介していきましょう。

以下のポイントがあります。

タイプ

コイルの種類

サイズ

丈の長さ

脚の長さ

敷きパッド+ボックスシーツのセットか否か

それぞれを詳しく見ていきましょう。

タイプ

脚付きマットレスには、幾つかのタイプがあります。根本的な構造の違いを知った上で選ぶようにしましょう。

土台とマットレスの一体型

土台とマットレスの分割型

ダブルクッション

丈の分割型

それぞれを詳しく見ていきましょう。

土台とマットレスの一体型

土台とマットレス一体型は、土台とその上にあるコイルを表面布でまるごと覆っているタイプ。

このタイプの脚付きマットレスは、ローテーションが頭側と足側の2パターンしかできません。

また、梱包サイズが大きくなりがちなので、購入の際は、搬入経路をしっかりと確認して設置場所まで無理なく運べるか調べておきましょう。

土台とマットレスの分割型

土台との分割型は、ベッド本体とマットレスが別々になっているタイプです。

このタイプの脚付きマットレスならば、ローテーションが表面と裏面、足側と頭側の計4パターンできます。

ダブルクッション

ダブルクッションは、先に紹介した土台とマットレス一体型の上に、さらにコイル式のマットレスを重ねて使います。

このタイプは、上段が受ける荷重を下段が吸収してくれるので、体圧分散・耐振動性に優れます。

脚付きマットレスでありながら、寝心地はホテルのベッドのように快適。

丈の分割型

頭側から足側までの丈が半分で分割された構造の脚付きマットレス。

このタイプは、注文時の搬入や引越し部屋の模様替えなどの移動が、女性でも楽にできるのが特徴です。

また、それぞれを単体でも使えるので、ソファーのように使うこともできます。

一人暮らしの狭いワンルームで、ベッドとソファーの両方は置けないという人に、『ソファーベッド』のように一台二役での使用も可能です。

コイルの種類

脚付きマットレスの内部のコイルは、主に2種類あります。

それは、ボンネルコイルとポケットコイルです。どんなブランドやメーカーの商品でもこの2種類は扱っているでしょう。

ボンネルコイルとポケットコイル、それぞれ、構造が違えば寝心地やお値段も変わってきます。

脚付きマットレスに限らず、コイルの違いは寝心地に直結するので、自分の体にあったものを選びたいですね。

ボンネルコイルとポケットコイルの寝心地や価格、構造などの違いは、下の記事で詳しく解説していますので、是非参考にしてください。

参考記事:ボンネルコイルVSポケットコイル!2つのマットレスの違いとは?

サイズ

脚付きマットレスの選び方でサイズ(横幅)も重要です。

サイズ選びのポイントは、寝る人の人数とその人の体型、部屋の広さ、これらを考慮して選びましょう。

サイズ展開は、セミシングルからシングル・セミダブル・ダブル・クイーン・キングの6種類。

さらに家族4人~5人が一緒に寝られるワイドキングなど幅広くあります。

丈の長さ

頭から足元までの丈の長さも、脚付きマットレスの選び方のポイントの1つです。

現在の丈の長さの主流は195cmですが、それより15cm短い180cmのものも存在します。

このショート丈の脚付きマットレスは、小柄な女性や子供、寝る時に必ずしも195cmの長さが必要無いという人に人気です。

自分の身長に合わせてショート丈の脚付きマットレスを選べば、狭いワンルームや子供部屋の間取りも有効に使えるでしょう。

参考記事:短いベッドを選ぶメリット・デメリットと「マジで使える!」おすすめ3選とは?

脚の長さ

脚付きマットレスの脚の長さは、商品によって違いがありますが、3種類~5種類あります。

部屋を開放的に見せるロースタイル、腰を掛けやすい高さ、ベッド下を収納に使えるハイスタイルなど。

部屋の状況やライフスタイルに合わせて選ぶのが良いでしょう。

敷きパッド+ボックスシーツのセットか否か

脚付きマットレスを購入しても、直に寝る訳にはいきません。

そのまま直で寝てしまうと、汚れや摩耗で表面を痛めてしまい、マットレスの寿命を短くしてしまいます。

なので、汚れや摩耗を防止するために、ボックスシーツと敷パッドを使う必要があります。

既に、サイズに合うシーツとパッド持っていれば、それを使うことができます。

しかし、手持ちにシーツとパッドが無い場合は、新たに買わなくてはなりません。

ならば、最初から脚付きマットレスと敷きパッド+ボックスシーツが、セットになった商品を買ったほうが手っ取り早いでしょう。

脚付きマットレスを選ぶ際には、敷きパッドとボックスシーツがセットになっているか否かも選び方のポイントです。

おすすめ9選の紹介

脚付きマットレスのメリット・デメリットと選び方を見て頂きました。

それらを踏まえて、おすすめの商品を厳選して9つ紹介していきます。

【Waza】ワザ

脚付きマットレス【Waza】ワザはこちら
あなたにピッタリが見つかる!『5つの選べる』脚付きマットレス。

この商品は、5つの項目から選択できるのが特徴です。

一つ目は、頭側から足側の丈が一枚になったものと分割されたものの2種類から選べます。

2つ目は、サイズ、幅80cmのスモールセミシングル~クイーン(スモールセミシングル×2)の6サイズから。

3つ目は、寝心地(※一枚タイプのみ)、『やわらかめ』『ややかため』『かため』の3種類があります。

4つ目は、脚の高さ、15・22・30cmの3タイプ、用途に合わせて選べます。

5つ目は、オプション、専用のキャスター付き引き出しを別売りで購入が可能(※一枚タイプで脚が22cm以上)

【Waza】ワザは、自分の部屋の間取りや、使う人の状況に合わせて、幅広い選択肢がある、おすすめの脚付きマットレスです。

分割式脚付きマットレス(パッド&シーツセット)

分割式脚付きマットレス(パッド&シーツセット)はこちら

新革命!ダブルサイズでもラクラク搬入、分割式の脚付きマットレス。

せっかくお気に入りがあっても、お部屋までの搬入ができなければ諦めざるを得ません。

この脚付きマットレスは、真ん中で半分に分けられいるので、狭い通路もなんなく通過できるでしょう。

また、分割脚付きマットレスは、便利だけどつなぎ目が気になる・・・。

という方のために、専用ボリューム敷きパッド&ボックスシーツのセットもあります。

サイズは、セミシングルからクイーンまでの4種類、脚の高さは15・22・30cmが用意されています。

モダンカバーリング脚付きマットレス

モダンカバーリング脚付きマットレスはこちら

スマートにキマる、モダンスタイルの脚付きマットレス。

土台とマットレスが別々になったタイプなので、ローテーションが4パターンできるので長持ち。

敷パッドとボックスシーツが一体になったカバーをセットで購入できます。

また、カバーの洗い替えが必要なら単品で別途購入も可能。カラーは、ミッドナイトブルー・サイレントブラック・シルバーアッシュの3色。

横幅は、シングル・セミダブル・ダブルの3サイズ、脚の高さは、15・22・30cmから選べます。

寝心地は、ボンネルコイル・ポケットコイル・国産ポケットコイルが用意されています。

すのこ構造ボトムの脚付きマットレス

すのこ構造ボトムの脚付きマットレスはこちら
軽量・薄型デザインで搬入ラクラク、土台との分割型。

マットレス(ロール梱包)と土台のフレームを分離しているため、ドアの間口や、階段を幅が狭くても運びやすい。

土台(ボトム)は、すのこ構造にしてあるため、通気性が良く、不快な熱気やムレを逃がし、いつも快適です。

寝心地は、品質にこだわったオリジナルの7種類から選べ、サイズは、セミシングルからキングまで用意されています。

子供や小柄な女性に最適なショート丈のすのこ構造ボトムの脚付きマットレスはこちら

ショート丈分割式の脚付きマットレス

ショート丈分割式の脚付きマットレスはこちら
小さめサイズが、ちょうどいいという人におすすめ、180cmの脚付きマットレス。

2分割しているため、小さく軽量なので、ドアの間口や、階段の幅が狭くても搬入しやすいです。

 内部は、ボンネルコイルが面となり身体をしっかり支えます。

また、清潔に長く使うために、敷パッド+ボックスシーツとのセット購入も可能。

サイズは、セミシングルからセミダブルまでの3種類、一人暮らしの女性や子供に最適なサイズ。

木脚の高さは4タイプ、8・15・22・30cmが用意されています。

参考記事:女子に最適なベッド!小さめのサイズでおしゃれなデザインを探してみたので厳選して5つを紹介

ダブルクッション 脚付きマットレス

ダブルクッション脚付きマットレスはこちら

高級ホテルの上質な寝心地を、ご家庭に再現できる脚付きマットレス。

7種類のコイルで寝心地が選べます。

スタンダードなボンネルコイルやポケットコイル、さらにフランスベッド社製の2層マルチラススプリングなど。

サイズは、セミシングルから親子3人で寝られるキングまでが用意されています。

省スペースで、最高級の寝心地が得られる、おすすめの脚付きマットレスです。

【ELAMS】エラムス

脚付きマットレス【ELAMS】エラムスはこちら

一緒の時間が、大切な思い出。家族を繋ぐ大型の脚付きマットレス。

夫婦2で寝られるクイーンサイズから、お子様と一緒に家族4人でも寝られるワイドキング240までがあります。

丈が分割されたタイプなので、ワイドキング240の大型サイズでも、搬入や掃除の際の移動は楽々。

分割型だと繋ぎ目が気になる!という人もいるでしょう。そんな人のために10カラーから選べるパット一体型BOXシーツ付き。

【MORE】モア

脚付きマットレス【MORE】モアはこちら
家族みんな一緒で安心の睡眠を、日本製の脚付きマットレス。

サイズは、クイーン ・キング・ワイドキング200・240・280の計5種類。

夫婦2人から、最大で家族5人で寝られる幅広のサイズ展開です。

マットレスは2タイプをご用意しています。

グランドタイプ:据え置きで動かす機会が少ない方に、2台のベッドを組み合わせて使うタイプ。

スプリットタイプ:搬入がしやすく、レイアウト替えもお手軽にできる、丈が分割されたタイプ。

から選ぶことができます。

脚の高さは4種類、7・ 15・22・30cm。太さは極太の22cm通常の脚付きマットレスの脚に比べてかなり太めです。

しっかりした脚が支えてくれるので、ぐらつきが少なく、安心感があります。

『Ilene』 

脚付きマットレス『Ilene』イレーヌはこちら
最もシンプルで、比較的に安価なポケットコイルの脚付きマットレス。

サイズは、シングル・セミダブル・ダブルの定番3種類。

カラーは、ブラック・アイボリー・ブラウン・ピンクの4色から選べます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

脚付きマットレスのメリットとデメリット、さらに、その選び方のポイントを紹介してみました。

シンプルで、どんなインテリアにも合わせやすい、お値段も比較的に安い、搬入もしやすい。

これらを踏まえると、やはり一人暮らしの若者や子供など、この先ライフステージが大きく変化する人に対して、特におすすめと言えるでしょう。

今回紹介した内容が、あなたの脚付きマットレス選びの参考になれば幸いです。

参考記事:跳ね上げ式ベッドの使い勝手はどう?購入前に知っておきたいメリット・デメリット!


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